HONDA(ホンダ)用の商品一覧

グリップのグリップヒーターのHONDA(ホンダ)用はパークの通販をチェックしましょう。人気のアイテムや定番のアイテムまで納得の品揃えでお待ちしております。パークではあなたの探していた商品がきっと見つかります。

  • 絞り込み: 送料無料 在庫あり レビューあり セール商品
    • 表示件数:
    • 並べ替え:
    • 価格帯:¥ ~¥ クリア
  • 表示方法: 詳細表示 画像のみ表示
40件中 1~20件目

商品写真

商品について

価格・お支払方法

  • 【送料無料】ツーリング用品 HONDA ホンダ 08T70KZZ920【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター 取付アタッチメント CRF250L MD38 12M/MD38-1000001- CRF250M MD38 13M/MD38-1100001-

    ■商品番号08T70KZZ920■JANコード08T70-KZZ-920■商品概要【メーカー品番】08T70-KZZ-920<対応アクセサリー>・スポーツ・グリップヒーター(08T50MGE000)■適合車種▼HONDACRF250L MD38 12M/MD38-1000001- 12-CRF250M MD38 13M/MD38-1100001- 13-※在庫の状況は2017年5月22日 00:41現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    10,476円

  • 【送料無料】ツーリング用品 リトルカブ HONDA ホンダ 08T50GBJ001J【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター リトルカブ

    ■商品番号08T50GBJ001J■JANコード08T50-GBJ-001J■商品概要【メーカー品番】08T50-GBJ-001Jヒーター:半周タイプ(ヒーター部)■適合車種▼HONDAリトルカブ 97-07 97M-07M■詳細説明◇発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。◇電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。つまり、SUSを採用しているHondaの「グリップヒーター」は、モーターサイクルの純正用品として、ライダーの気持ちを第一に考え、寒冷時にエンジン始動(グリップヒーターのスイッチを入れて)後、非常に短時間で、暖かさを体感することができ、走行開始直後から快適なライディングを実現できるようになったのです。・全周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.DN-012.CB1300 スーパーフォア3.CB1300 スーパーボルドール4.CB1300 スーパーツーリング5.シルバーウイングGT6.CB400 スーパーフォア7.CB400 スーパーボルドール8.シルバーウイングGT9.VTR10.FTR11.CB223S12.フォルツァ13.FAZE・半周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.スーパーカブ502.スーパーカブ1103.リトルカブ4.PCX5.リード6.ジョルノ7.ディオ8.ディオチェスタ9.トゥデイ 10.ジャイロキャノピー 11ジャイロX■注意点※車種により取付けに必要なパーツが異なります。詳しくは必要パーツ一覧をご確認ください。※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。※在庫の状況は2017年5月22日 00:42現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    10,584円

  • 【送料無料】ツーリング用品 Shmode [shモード] JF51 HONDA ホンダ 08T70K29J00HONDA ホンダ グリップヒーター Shmode [shモード] JF51

    ■商品番号08T70K29J00■JANコード08T70K29J00■商品概要【メーカー品番】08T70-K29-J00ヒーター:半周タイプ(ヒーター部)■適合車種▼HONDAShmode [shモード] JF51 ■詳細説明◇発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。◇電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。つまり、SUSを採用しているHondaの「グリップヒーター」は、モーターサイクルの純正用品として、ライダーの気持ちを第一に考え、寒冷時にエンジン始動(グリップヒーターのスイッチを入れて)後、非常に短時間で、暖かさを体感することができ、走行開始直後から快適なライディングを実現できるようになったのです。・全周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.DN-012.CB1300 スーパーフォア3.CB1300 スーパーボルドール4.CB1300 スーパーツーリング5.シルバーウイングGT6.CB400 スーパーフォア7.CB400 スーパーボルドール8.シルバーウイングGT9.VTR10.FTR11.CB223S12.フォルツァ13.FAZE・半周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.スーパーカブ502.スーパーカブ1103.リトルカブ4.PCX5.リード6.ジョルノ7.ディオ8.ディオチェスタ9.トゥデイ 10.ジャイロキャノピー 11ジャイロX■注意点※車種により取付けに必要なパーツが異なります。詳しくは必要パーツ一覧をご確認ください。※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。※取り付けには、車体に穴開け加工が必要です。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    16,200円

  • 【2015年9月新商品】【ENDURANCE】タクト/タクト・ベーシック Dio110('15.3〜) グリップヒーターHG115

    メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載していますグリップヒーターとグリップヒーター取り付け用スロットルパイプ、 専用ハーネスをセットにしました!! 装着しやすく、実用性も優れたオススメなアイテムをグリップヒーターとのセット価格で発売! オススメポイント! スイッチ部が液晶ディスプレイ LEDバックライトで昼夜問わず視認しやすくなっています。 ●商品コード:JFGJA530S1 ●パーツメーカー:エンデュランス ●セット内容  ・グリップヒーターHG115  ・グリップヒーター取り付け用KIT 【対応車種】 ・タクト/タクト・ベーシック【AF75-1000001〜】 ・Dio110('15.3〜)【JF58-1000001〜】 ●登録日:2015/09/29 ●JANコード:4571301469514 ●グリップ ヒーター 取扱説明書 / 構成部品●グリップ ヒーター 取り付け用KIT 取扱説明書 ※一度グリップを入れたら引き抜かないで下さい。破損の恐れがあります。 ※接着剤は付属しておりません。 ※バッテリー容量が少ない車両や 発電量が少ない車両に取り付けした 場合、暖まり方が他の車両と比較して 弱くなる可能性があります。 このように車両の状態によっては十分な 性能を発揮できない場合もありますので予めご了承下さい。 【タクト/タクト・ベーシック_ハンドル・ブレーキ】 【タクト/タクト・ベーシック_電装系】 【Dio110('15.3〜)ハンドル・ブレーキ】 【Dio110('15.3〜)電装系】

    エンデュランス楽天市場店(楽天市場)

    12,744円

  • 【送料無料】ツーリング用品 リトルカブ AA01 08M/AA01-4000001- HONDA ホンダ 08T50GBJ001E【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター リトルカブ AA01 08M/AA01-4000001-

    ■商品番号08T50GBJ001E■JANコード08T50-GBJ-001E■商品概要【メーカー品番】08T50-GBJ-001Eヒーター:半周タイプ(ヒーター部)インジケーター付スイッチ■適合車種▼HONDAリトルカブ AA01 08M/AA01-4000001- 08-■詳細説明◇発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。◇電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。つまり、SUSを採用しているHondaの「グリップヒーター」は、モーターサイクルの純正用品として、ライダーの気持ちを第一に考え、寒冷時にエンジン始動(グリップヒーターのスイッチを入れて)後、非常に短時間で、暖かさを体感することができ、走行開始直後から快適なライディングを実現できるようになったのです。・全周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.DN-012.CB1300 スーパーフォア3.CB1300 スーパーボルドール4.CB1300 スーパーツーリング5.シルバーウイングGT6.CB400 スーパーフォア7.CB400 スーパーボルドール8.シルバーウイングGT9.VTR10.FTR11.CB223S12.フォルツァ13.FAZE・半周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.スーパーカブ502.スーパーカブ1103.リトルカブ4.PCX5.リード6.ジョルノ7.ディオ8.ディオチェスタ9.トゥデイ10.ジャイロキャノピー11ジャイロX■注意点※車種により取付けに必要なパーツが異なります。詳しくは必要パーツ一覧をご確認ください。※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。※在庫の状況は2017年5月22日 00:42現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    10,283円

  • 【送料無料】ツーリング用品 GYRO [ジャイロ] X HONDA ホンダ 08T70GFY660【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター GYRO [ジャイロ] X

    ■商品番号08T70GFY660■JANコード08T70-GFY-660■商品概要【メーカー品番】08T70-GFY-660ヒーター:半周タイプ(ヒーター部)■適合車種▼HONDAGYRO [ジャイロ] X 11M/TD02-1100001-■詳細説明◇発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。◇電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。つまり、SUSを採用しているHondaの「グリップヒーター」は、モーターサイクルの純正用品として、ライダーの気持ちを第一に考え、寒冷時にエンジン始動(グリップヒーターのスイッチを入れて)後、非常に短時間で、暖かさを体感することができ、走行開始直後から快適なライディングを実現できるようになったのです。・全周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.DN-012.CB1300 スーパーフォア3.CB1300 スーパーボルドール4.CB1300 スーパーツーリング5.シルバーウイングGT6.CB400 スーパーフォア7.CB400 スーパーボルドール8.シルバーウイングGT9.VTR10.FTR11.CB223S12.フォルツァ13.FAZE・半周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.スーパーカブ502.スーパーカブ1103.リトルカブ4.PCX5.リード6.ジョルノ7.ディオ8.ディオチェスタ9.トゥデイ 10.ジャイロキャノピー 11ジャイロX■注意点※車種により取付けに必要なパーツが異なります。詳しくは必要パーツ一覧をご確認ください。※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。※取り付けには、車体に穴開け加工が必要です。※在庫の状況は2017年5月22日 00:41現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    15,120円

  • HONDA ホンダ 08T49MGE001【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター 取付アタッチメント VFR1200F 13M/SC63-1300001-、12M/SC63-1200001-、11M/SC63-1100001-、10M/SC63-1000001-

    ■商品番号08T49MGE001■JANコード08T49-MGE-001■商品概要【メーカー品番】08T49-MGE-001<対応アクセサリー>・スポーツ・グリップヒーター(08T50MGE000)■適合車種▼HONDAVFR1200F 13M/SC63-1300001-、12M/SC63-1200001-、11M/SC63-1100001-、10M/SC63-1000001- 10-13※在庫の状況は2017年5月22日 00:42現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    3,024円

  • ツーリング用品 HONDA ホンダ 08Z5112AA00【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター 割り込みハーネス(+)

    ■商品番号08Z5112AA00■JANコード08Z51-12A-A00■商品概要【メーカー品番】08Z51-12A-A00<対応アクセサリー>・グリップヒーター(08T50EWA001H)■適合車種▼HONDACB1300SB [スーパーボルドール] 14M/SC54-2000001- 13M/SC54-1900001- 11M/SC54-1800001- 10M/SC54-1700001- 09M/SC54-1600001- 08M/SC54-1500001-CB1300SF SC54 14M/SC54-2000001- 13M/SC54-1900001- 11M/SC54-1800001- 10M/SC54-1700001-CB1300ST [スーパーツーリング] CB223S MC40 10M/MC40-1100001- 08M/MC40-1000001-CB400SB [スーパーボルドール] NC42 14M/NC42-1600001-CB400SF NC42 14M/NC42-1600001-FTR223 MC34 ※在庫の状況は2017年5月22日 00:43現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    216円

  • ※別売り取付アタッチメントが必要在庫あり/ホンダ/スポーツグリップヒーター/08T50-MGE-000※別売り取付アタッチメントが必要

    ホンダ純正スポーツ・グリップヒーター08T50-MGE-000 ◇ 雨天時や寒冷時の走行を快適にする従来のグリップヒーターの特長に加え、グリップ、スイッチの操作性およびスタイリングを大幅に向上させた新型グリップヒーターです。 ◇ スロットルパイプと内部のヒーターの一体化により、グリップ部分を車両標準装着グリップ同等にまで小径化し、且つ同一のグリップデザインとすることで、統一感のあるスタイリングを実現。 ◇ スイッチのON/OFFや3段階の温度調整を左グリップに内蔵したグリップ一体型コントロールボタン&インジケーターのみで行うシンプルな構造とすることで、より操作性を高めながら、一体感のあるスタイリングを実現。 ◇ ブレーキ、クラッチ操作を行い、走行時特に冷えやすい指先部を重点的に暖める最適ヒーター配置とすることで、従来品同等の消費電流でありながらより暖かい体感フィーリングを実現。 ■品番:08T50-MGE-000 ■価格:¥22,050 (消費税抜本体価格 ¥21,000) ■取付時間:1.4H ※注意事項 ・取扱店 : Honda二輪車正規取扱店 ・別途必要費用 : 取付費用 ・同時装着不可商品 : Gathers M オーディオシステム ・別途必要取付パーツ : スポーツ・グリップヒーター取付アタッチメント 走行時の天候や気温状況により、温度差が出る場合がございます。 LEDが点滅している場合は電圧監視機能が作動中で、グリップヒーターへ通電しないためグリップは温まりません。 発進停止が多い場合やレバー操作を頻繁に行っている場合はグリップが冷却され温まりにくい状態になります。 アイドリングやエンジン低回転走行が多い状況では、電圧監視機能が作動し、グリップヒーターへ通電されなくなることがあります。

    バイクショップ はとや(楽天市場)

    15,900円

  • 【2015年9月新商品】【ENDURANCE】【汎用】グリップヒーターHG120

    メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載していますスイッチ部が液晶ディスプレイ LEDバックライトで昼夜問わず視認しやすくなっています。 ●商品番号:JFHAN530B01 ●対応:汎用(12V車.ハンドル径22.2mm) ●グリップ長:120mm(取り付けになる車両のグリップ長を測定して同じグリップ長のものをお選びください。また、125mmですと隙間が空いてしまいます。) ●グリップ径:34Φ ●消費電力:約8〜40W ●パーツメーカー:エンデュランス ●登録日:2015/09/24 ●JANコード:4573216091323 ●グリップ ヒーター 取扱説明書 / 構成部品 ※ご注意:スロットルパイプは、車体についているものを加工するか、 別売りのスロットルパイプを購入して頂く必要があります。 車両によっては、カウルの加工が必要になるものがあります。 ※スロットルパイプの加工も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください! 加工賃:1,500円(税別) ※バッテリー容量が少ない車両や 発電量が少ない車両に取り付けした 場合、暖まり方が他の車両と比較して 弱くなる可能性があります。 このように車両の状態によっては十分な 性能を発揮できない場合もありますので予めご了承下さい。

    エンデュランス楽天市場店(楽天市場)

    9,720円

  • 【スクーター】【125cc】【HONDA】在庫あり/ホンダ/PCX専用ホンダ純正グリップヒーター【08T50-EWA-001J】+取付アタッチメント【08T49-KWN-000】10-11年モデル(車体番号JF28-1099999までの車両)に適合※要車体番号確認

    ※取り付けに必要な接着剤(ホンダ純正 ボンド ハンドルグリップ用)はコチラ グリップヒーター 【08T50-EWA-001J】+取付アタッチメント【08T49-KWN-000】 発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。 電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。 ■品番:08T50-EWA-001J ■価格:9,240 (消費税抜本体価格 8,800) ■取付時間:0.5H ●適用号機:10M/JF28-1000001〜 ●ヒーター:半周タイプ(ヒーター部) ※注意事項 ・取扱店:Honda二輪車正規取扱店 ・別途必要費用:取付費用 ・装着価格:11,550(消費税抜本体価格 11,000) ・その他:走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。■グリップヒーター専用アタッチメント ■品番:08T49-KWN-000 ■価格:2,310 (消費税抜本体価格 2,200) ※こちらの商品はグリップヒーター 【08T50-EWA-001J】と取付アタッチメント【08T49-KWN-000】がセットになったものです。単体でお求めの場合はこちら【HONDA】【PCX】グリップヒーター 【08T50-EWA-001J】 【HONDA】【PCX】グリップヒーター取付アタッチメント【08T49-KWN-000】 ※掲載商品と実際の商品との色合いが異なる場合がございます。ご了承の程、宜しくお願いします。 商品は予告なく仕様の変更や販売を終了している場合がございますので予めご了承下さい。

    バイクショップ はとや(楽天市場)

    9,504円

  • ツーリング用品 HONDA ホンダ 08T50EWA001J【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター

    ■商品番号08T50EWA001J■JANコード08T50-EWA-001J■商品概要【メーカー品番】08T50-EWA-001Jヒーター:半周タイプ(ヒーター部)■適合車種▼HONDABENLY CD110[ベンリィ] JA09 BENLY CD110[ベンリィ] プロ JA09 BENLY50 [ベンリィ] AA03 BENLY50 [ベンリィ] プロ AA03 DIO [ディオ] 4st AF68 14M/AF68-1400001-  11M/AF68-1300001-  10M/AF68-1200001-  09M/AF68-1100001- 08M/AF68-1000001-DIO [ディオ] チェスタ AF68 14M/AF68-3300001- 11M/AF68-3200001- 09M/AF68-3100001-   08M/AF68-3000001-Dio110 JF31 Giorno [ジョルノ] AF70 GYRO CANOPY [ジャイロキャノピー] TA03 TA03-1000001- LEAD110 [リード] JF19 10M/JF19-1200001- LEAD125 [リード] JF45 MONKEY [モンキー] AB27 11M/AB27-2000001- 09M/AB27-1900001- PCX125 JF28 PCX150 KF12 TODAY [トゥデイ] AF67 ■詳細説明PCX【12YM以降】:必要なオプション/ 08T71KWN710PCX【-11YM以前】:必要なオプション/ 08T49KWN000ベンリィ / ベンリィ プロ:必要なオプション/ 08T70GGM900Dio110:必要なオプション/ 08T70KZL840LEAD(JF19):必要なオプション/ 08T49GFM000 / 08T50EWA000AGIORNO:必要なオプション/ 08T49GGL000Dio:必要なオプション/ 08T49GFH000 / 08Z5112BA00(10-08YM) / 08Z5112BC00(10-08YM) / 08T50EWA000B(10-08YM) / 08T50EWA000F(10-08YM) / 08T50EWA000G(10-08YM)Dioチェスタ:必要なオプション/ 08T49GFK000A / 08T49GFK000(08-08YM)TODAY:必要なオプション/ 08T49GFC000 / 08T50EWA000D(10-07YM)ジャイロX 【10YM以前 (11YM適用なし)】:必要なオプション/ 08T49GFY000ジャイロキャノピー:必要なオプション/ 08T49GFZ000◇発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の左右セット半周タイプグリップヒーターです。◇電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計で、バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    8,442円

  • ツーリング用品 HONDA ホンダ 08T70MGCD31【在庫あり】HONDA ホンダ スポーツ・グリップヒーター取付アタッチメント CB1100 17M/SC65-1500001- 14M/SC65-1300001- 10M/SC65-1000001-

    ■商品番号08T70MGCD31■JANコード08T70MGCD31■商品概要【メーカー品番】08T49-MGC-000<対応アクセサリー>・スポーツ・グリップヒーター(08T50MGE000)■適合車種▼HONDACB1100 17M/SC65-1500001- 14M/SC65-1300001- 10M/SC65-1000001- 10-14※在庫の状況は2017年5月22日 00:41現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    7,560円

  • 【送料無料】ツーリング用品 GOLDWING-F6B [ゴールウイングF6B] HONDA ホンダ 08L73MJG670ZB【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター 取付アタッチメント GOLDWING-F6B [ゴールウイングF6B]

    ■商品番号08L73MJG670ZB■JANコード08L73-MJG-670ZB■商品概要【メーカー品番】08L73-MJG-670ZBカラー:グラファイトブラック<対応アクセサリー>・リアキャリア(08B70MJG000)・バックレスト(08B70MJG000)他のカラーはこちら■適合車種▼HONDAGOLDWING-F6B [ゴールウイングF6B] ※在庫の状況は2017年5月22日 00:41現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    11,340円

  • 【送料無料】ツーリング用品 BENLY BENLY110 HONDA ホンダ 08T70GJE900HONDA ホンダ グリップヒーター BENLY BENLY110

    ■商品番号08T70GJE900■JANコード08T70-GJE-900■商品概要【メーカー品番】08T70-GJE-900セット内容:左右セットヒーター部:半周タイプ■適合車種▼HONDABENLY BENLY110 ■詳細説明発熱体に合金ステンレス鋼(SUS)を採用した、Honda独自の半周タイプグリップヒーターです。バッテリー電圧監視システムを内蔵し、電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止することで愛車を保護します。■注意点※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    12,533円

  • 【送料無料】ツーリング用品 DN-01 RC55 HONDA ホンダ 08T50MEH000HONDA ホンダ グリップヒーター DN-01 RC55

    ■商品番号08T50MEH000■JANコード08T50-MEH-000■商品概要【メーカー品番】08T50-MEH-000ヒーター:全周タイプ(ヒーター部)■適合車種▼HONDADN-01 RC55 ■詳細説明◇ヒーター部は、全周にステンレス板箔を採用し、速熱性やヒーター強度を向上しました。◇グリップヒータースイッチに電圧監視機能を採用しLED点滅で表示します。◇電圧監視機能付で、車両の電圧が低下すると、自動的にグリップヒーターの電源がOFFとなり、インジケーターが点滅で知らせ、愛車を保護。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。そこで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力しています。Hondaの純正用品を開発する(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターの考える究極の「グリップヒーター」とは、Hondaのモーターサイクルに装着した状態で、装着していることが判らないグリップといえるのです。Hondaの純正「グリップヒーター」は、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。現在のHondaで開発した「グリップヒーター」は、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しました。また、Hondaの「グリップヒーター」は、電力消費に最大限の配慮を実施した優しい設計となっています。最大電力消費量は18W(全周タイプは28W)で、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。これにより、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、快適なバイクライフを実現しているのです。Hondaで販売している「グリップヒーター」は、発熱体をインナーピースの半周に貼付した「半周タイプ」と全周に巻きつけた「全周タイプ」があります。それぞれがモーターサイクルの目的や用途に合わせて純正用品として設定されています。「半周タイプ」は、主に、長時間の走行が想定しにくいスクーターやビジネスモデルが中心であり、「全周タイプ」はモーターサイクルをツーリングなどの長距離走行に使用する中・大型スポーツモデルに対して設定しています。Hondaの「グリップヒーター」では、全モデルに温度制御を行う「コントローラー」を付属させています。この「コントローラー」は、小型でありながら耐水性と操作性に優れ、モーターサイクルメーカーとして、モーターサイクルを操るライダーの気持ちに応える仕様としています。特に温度設定に関しては、走行中のライダーが感じる温度の中で、考えうる最適な温度を色々なテストライダーが、テストを重ねることで決定しています。特長は以下の通りです。1.グローブをはめた左手で確実に操作ができるようにPUSH式スイッチを採用しています。2.スイッチシステムはロータリー式を採用し、PUSH操作でOFFと5段階の温度に設定を可能としています。3.デジタル制御系の採用により、ライダーの体感に応じ、最大温度(右左80度以上:12V使用時)から20%間隔で温度をダウンさせる5段階の温度調節を可能としています。4.3つのLEDインジケーターの採用により、昼夜を問わず容易で確実な温度レベルの確認ができます。5.バッテリー電圧監視システムを内蔵し、バッテリーの電圧が低下した際には「グリップヒーター」への電源供給を自動的に中止。LEDインジケーターの点滅により自動休止状態を知らせ、再びシステムが稼動した際には、LEDインジケータが点灯することで再稼動を知らせます。このシステムにより、電圧が低下したモーターサイクル本体への影響を、低減させています。・発熱体「グリップヒーター」の基本構成は、ハンドルグリップ内部に発熱体を内蔵させ、通電(電気を通すこと)させることにより発熱させるものです。基本構造としては、インナーピース(インナーパイプ)の外周部に発熱体を設置し、それをゴム素材で覆っています。そして、「グリップヒーター」では、『十分な温度』『短時間での温度上昇』『適切なヒートポイント』の3つの要素が重要なポイントと言えます。これらのポイントを実現するためには発熱体の素材は重要な要素となるのです。1970年代から販売されていた「グリップヒーター」では、この発熱体として、「ニッケルクローム線=Ni-Cr」や「フレキシブルプリント配線=FPC(Flexible Print Circuit)」を採用していました。しかし、Ni-Cr線の場合、「作動開始から設定温度に至るまでの立上り時間を要する」点と、「ヒートスポット(指定箇所での発熱)の設定が難しい」という欠点を抱えていました。これは、モーターサイクルを操る者にとって、快適な用品を装着しながらも、ストレスを抱えてライディングすることと言えます。また、FPCでは設定温度に至るまでの立上り時間やヒートスポットの設定に関しては問題がないものの、「圧力に弱い」という欠点がありました。これは、「グリップヒーター」という円形の成型物にとっては、大きな問題であり、「グリップヒーター」の故障原因の大きな要素となってしまうのです。そこで登場したのが、耐食性を向上させるためにクロムを含ませた「合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)」です。Hondaの「グリップヒーター」で使用しているSUSは、厚さ0.1mmと極めて薄く設定し、帯幅を2倍とすることで、グリップの形状に合わせて曲げても断線の心配が極めて少なくできています。また、グリップの厚みも成形性の向上から細くできるようになり、Hondaのモーターサイクルに標準装備されているグリップ(非ヒーター搭載)に近づくことができたのです。SUSを使用した「グリップヒーター」とFPCタイプの「グリップヒーター」の『温度上昇時間』を比較テストすると、SUSタイプはFPCタイプと比較して半分の時間で最高温度(飽和温度)に達する結果を得ることができました。つまり、SUSを採用しているHondaの「グリップヒーター」は、モーターサイクルの純正用品として、ライダーの気持ちを第一に考え、寒冷時にエンジン始動(グリップヒーターのスイッチを入れて)後、非常に短時間で、暖かさを体感することができ、走行開始直後から快適なライディングを実現できるようになったのです。・全周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.DN-012.CB1300 スーパーフォア3.CB1300 スーパーボルドール4.CB1300 スーパーツーリング5.シルバーウイングGT6.CB400 スーパーフォア7.CB400 スーパーボルドール8.シルバーウイングGT9.VTR10.FTR11.CB223S12.フォルツァ13.FAZE・半周タイプ グリップヒーター装着可能モデル合金ステンレス鋼=SUS(Stainless Used Steel)採用グリップヒーター1.スーパーカブ502.スーパーカブ1103.リトルカブ4.PCX5.リード6.ジョルノ7.ディオ8.ディオチェスタ9.トゥデイ 10.ジャイロキャノピー 11ジャイロX■注意点※車種により取付けに必要なパーツが異なります。詳しくは必要パーツ一覧をご確認ください。※取付には、車体に穴あけ加工が必要です。※走行時の天候状況により温度差が出る場合があります。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    15,660円

  • 【2015年9月新商品】【ENDURANCE】【汎用】グリップヒーターHG115

    メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載していますスイッチ部が液晶ディスプレイ LEDバックライトで昼夜問わず視認しやすくなっています。 ●商品番号:JFHAN530A01 ●対応:汎用(12V車.ハンドル径22.2mm) ●グリップ長:115mm(取り付けになる車両のグリップ長を測定して同じグリップ長のものをお選びください。また、125mmですと隙間が空いてしまいます。) ●グリップ径:34Φ ●消費電力:約8〜40W ●パーツメーカー:エンデュランス ●登録日:2015/09/24 ●JANコード:4573216091286 ●グリップ ヒーター 取扱説明書 / 構成部品 ※ご注意:スロットルパイプは、車体についているものを加工するか、 別売りのスロットルパイプを購入して頂く必要があります。 車両によっては、カウルの加工が必要になるものがあります。 ※スロットルパイプの加工も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください! 加工賃:1,500円(税別) ※バッテリー容量が少ない車両や 発電量が少ない車両に取り付けした 場合、暖まり方が他の車両と比較して 弱くなる可能性があります。 このように車両の状態によっては十分な 性能を発揮できない場合もありますので予めご了承下さい。 【タクト/タクト・ベーシック_電装系】

    エンデュランス楽天市場店(楽天市場)

    9,720円

  • 【送料無料】【汎用】汎用 マルチメーターHG速度計/回転計/温度計/時計/電圧計/燃料計/総エンジン始動時間/最高記録/シフトタイミング/オドメータートリップメーター/ギア

    本物のマルチメーター登場! ミディアムサイズのボディと見やすい大型ディスプレイに 9つのインジゲーター。 様々な機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに強い NEO-SPECマルチメーター。 ■マルチスペック 速度計、回転計、温度計、時計、電圧計、燃料計、 総エンジン始動時間、最高記録、シフトタイミング、 オドメーター、トリップメーター、ギアインジゲーター。 多種多様な機能を兼ね備えた、次世代型マルチメーター。 ■マルチモデル AC電源(バッテリーレス)or DC電源、スクーターor ミッション車‥など、 多様なバイクへの親和性を求めた、 サーキット生まれのルックスを持つストリート用マルチメーター。 同梱部品にはJISケーブル式速度センサーが入っており、 JISケーブル方式で速度を計測している車両の場合には ケーブルに同梱の速度センサーを接続するだけで 速度が計測できます。 JISケーブル方式でない車両には 別売りの金属反応式速度センサーを使用するか、 車両の速度センサーからの入力を配線加工することで 速度計測出来ます。 また、ハンドルクランプ部に共締めするタイプの メーターステーが同梱されており、ハンドルクランプ間が 60〜84mmまででネジ径がM6.M8の対応となっています。 専用の化粧カラーも付属されており スタイリッシュに固定できます。 温度計測には汎用の温度センサーが付属していますが 別途アダプター類が必要になります。 ギボシやエレクトロタップも同梱されているので 配線接続する際にも便利です。 ※注意事項HIDなど高電圧ノイズが出る製品と同時に装着するとメーターが故障しますので絶対におやめ下さい。また、電装部品が純正から社外のものに交換している場合、正常に動作しない恐れがあります。 ●パーツメーカー:エンデュランス ●登録日:2014/10/27 ●JANコード:4571301456392 【GROM電装系】 【クロスカブ 電装系】 【DUNK電装系】 【CBR125R('13)電装系】 【PCX125('14.4〜)ハンドル・ブレーキ】 【PCX125('14.4〜)電装系】 【PCX150('14.5〜)ハンドル・ブレーキ】 【PCX150('14.5〜)電装系】 【FORZA Si電装系】 【CBR250R('14.4〜)電装系】 【送料サービスで宅配便でのお届けです。】 ※注意事項HIDなど高電圧ノイズが出る製品と同時に装着するとメーターが故障しますので絶対におやめ下さい。   おすすめパーツ ※組み合わせ例で使用されているパーツについて、詳しくはこちら GROMNEO-SPEC マルチメーター ハーネス・ブラケット GROMNEO-SPEC マルチメーター GROM専用メーターブラケット GROM NEO-SPEC マルチメーター GROM専用ハーネス       GROM専用マルチメーターのお買い得なセット登場!マルチメーターと専用ブラケット、専用ハーネスが一緒になったお買い得なセットです。ブラケットとハーネスはGROM専用なので、取り付けも簡単に行えます。 エンデュランスオリジナルのNEO-SPECマルチメーターが純正メーターの位置に装着可能。専用ブラケットなので、加工することなく取り付けが出来ます。純正メーターを取り外して、そのまま同じ位置に取り付けるので、違和感なくきれいに収まります。 エンデュランスオリジナルのNEO-SPECマルチメーターがカプラーオンで装着可能です。油温センサーに割り込ませるハーネスも同梱されているので、温度も簡単に表示されます。              GROM NEO-SPEC マルチメーターフルキット 汎用金属反応式スピードセンサーセット   マルチメーターと専用ブラケット、専用ハーネスが一緒になったお買い得なセットです。ブラケットとハーネスはGROM専用なので、取り付けも簡単に行えます。また、メーターバイザーも同梱されており、純正メーターからマルチメーターに交換した際にできる隙間をカバーします。 鉄などの磁石がくっつくような金属に反応して信号をピックアップして速度を表示するセンサーになります。・ケーブル長:1150MM          

    エンデュランス楽天市場店(楽天市場)

    18,360円

  • ツーリング用品 CB223S MC40 FTR223 MC34 HONDA ホンダ 08T49EWA000C【在庫あり】HONDA ホンダ グリップヒーター グリップエンドキャップ CB223S MC40 FTR223 MC34

    ■商品番号08T49EWA000C■JANコード08T49-EWA-000C<対応アクセサリー>・グリップヒーター(08T50EWA001H)■適合車種▼HONDACB223S MC40 10M/MC40-1100001- 08M/MC40-1000001-FTR223 MC34 ※在庫の状況は2017年5月22日 00:42現在のものです。

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    432円

  • 【送料無料】ツーリング用品 HONDA ホンダ 08T50MGE000【在庫あり】HONDA ホンダ スポーツ・グリップヒーター

    ■商品番号08T50MGE000■JANコード08T50-MGE-000■商品概要【メーカー品番】08T50-MGE-000■適合車種▼HONDA400X NC47 13M/NC47-1000001- CB1100 10M/SC65-1000001- 14M/SC65-1300001- 10-14CB1300SB [スーパーボルドール] 14M/SC54-2000001- 13M/SC54-1900001- 11M/SC54-1800001- 10M/SC54-1700001- 09M/SC54-1600001- 08M/SC54-1500001-CB1300SF 14M/SC54-2000001- 13M/SC54-1900001- 11M/SC54-1800001- 10M/SC54-1700001-CB1300ST [スーパーツーリング] CB400F NC47 13M/NC47-1000001- CB400SB [スーパーボルドール] NC42 14M/NC42-1600001-CB400SF NC42 14M/NC42-1600001-CB650F CBR400R NC47 13M/NC47-1000001-CBR600RR PC40 13M/PC40-1600001-CBR650F CRF250L MD38 12M/MD38-1000001-CRF250M MD38 13M/MD38-1100001-CTX700 RC69 13M/RC69-1000001- CTX700N RC68 13M/RC68-1000001- 13-DN-01 RC55 FAZE [フェイズ] MF11 09M/NF03-1000001-FORZA [フォルツァ] (MF10) FORZA-Si [フォルツァ] (MF12) 13M/MF12-1000001-INTEGRA [インテグラ] RC71 14M/RC71-1000001- NC750S RC70 14M/RC70-1000001- 14-NC750X RC72 14M/RC72-1000001- 14-SILVERWING400 [シルバーウィング] GT NF03 09M/NF03-1000001-SILVERWING600 [シルバーウイング] GT PF02 09M/PF02-1000001-VFR1200F ■詳細説明CB1300SF:必要なオプション/ 08T49MFP000BCB1300SB:必要なオプション/ 08T49MFP000BCB1300ST:必要なオプション/ 08T49MFP000BVFR1200F:必要なオプション/ 08T49MGE000 / 08A30MGE000CB1100:必要なオプション/ 08T49MGC000NC700S:必要なオプション/ 08T71MGSJ10INTEGRA:必要なオプション/ 08T71MGSJ70NC700X:必要なオプション/ 08T71MGSJ30DN-01:必要なオプション/ 08T49MEH000シルバーウイングGT600:必要なオプション/ 08T49MFT000 / 08Z51MFT000シルバーウイングGT400:必要なオプション/ 08T49MFT000 / 08Z51MFT000CB400SF:必要なオプション/ 08T49MFM000CB400SB:必要なオプション/ 08T49MFM000FORZA(MF10):必要なオプション/ 08T49KVZ000FAZE:必要なオプション/ 08T49KWR000 / 08Z51KWR000◇雨天時や寒冷時の走行を快適にする従来のグリップヒーターの特長に加え、グリップ、スイッチの操作性およびスタイリングを大幅に向上させた新型グリップヒーターです。◇スロットルパイプと内部のヒーターの一体化により、グリップ部分を車両標準装着グリップ同等にまで小径化し、統一感のあるスタイリングを実現。◇スイッチのON/OFFや3段階の温度調整を左グリップに内蔵したグリップ一体型コントロールボタン&インジケーターのみで行うシンプルな構造とすることで、より操作性を高めながら、一体感のあるスタイリングを実現。◇ブレーキ、クラッチ操作を行い、走行時特に冷えやすい指先部を重点的に暖める最適ヒーター配置とすることで、従来品同等の消費電流でありながらより暖かい体感フィーリングを実現。・開発コンセプトHondaの「グリップヒーター」は、Hondaのモーターサイクルで使用しているグリップにできるだけ「近いこと」を優先的に考え開発を進めています。Hondaのモーターサイクル開発時において、アクセル操作やクラッチ・ブレーキ操作などを担うグリップの重要度は高く、材質や厚みなど様々な検討がなされています。このように重要度の高いグリップを外し、オプション用品としての「グリップヒーター」を装着することは、ユーザーにとって快適性を得るために、不安感というリスクを負うことにも繋がります。これまで(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターでは、素材をHondaモーターサイクルが使用するラバー素材と同一特性になるよう専用化し、厚みもできるかぎり同等の状態を実現するよう努力していました。しかし、多くのユーザーから「操作感が変わる」「グリップヒーターの装着感が出てしまう」などの意見を多くいただきました。そこで、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターは、「極限まで装着感の無いグリップヒーター」をコンセプトとして、新たなグリップヒーターの開発に着手。また、開発に当たっては、これまで培った技術を最大限に活用し、「これまで以上に暖かい」「操作性の更なる向上」をキーワードとして推進しました。スポーツ・グリップヒーターの開発に当たっては、現状モデルの徹底した分析からスタート。開発メンバーが極寒のテストコースにグリップヒーター装着車を持ち込み、自身で体感することから始め、装着感や操作性、指の温まり方に至るまで、細部の分析を試みました。通常グリップヒーターを開発する際には、電装系の開発者を責任者に開発を推進しますが、今回は非電装系の開発者を抜擢し、大きくユーザー視点に発想を転換することで開発を推進しました。その結果、開発コンセプトに従い極限まで装着感が無く、これまで以上に暖かく、操作性に優れたグリップヒーター 「スポーツ・グリップヒーター」を開発することを実現しました。・消費電力・バッテリー電圧監視システムHondaの純正グリップヒーターは、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターとヘッドライトなどの電装システムに強い(株)小糸製作所や、自動車業界の電装システムやワイヤリングシステムの研究・開発に強い三菱電線工業(株)との共同で開発した商品です。Hondaのグリップヒーターは、Honda純正用品として、Hondaモーターサイクルへの装着テストを重ね、ライダーの使い勝手などを最大限に配慮しながら、操縦安定性に影響を与えないことを中心に開発しています。発熱する電子用品は、電力消費量が大きく、モーターサイクルのバッテリーに大きな負荷を与えがちです。この点、Hondaのグリップヒーターの最大電力消費量は28W(従来モデル)と、ほぼモーターサイクルのウインカーと同等レベルの電力消費で発熱を可能としています。また、今回開発したスポーツ・グリップヒーターの最大電力消費量も最小限に抑え、モーターサイクル本体に影響を与えにくい、優しい設計のグリップヒーターとして、安心で快適なバイクライフを強力にサポートしているのです。また、Hondaのグリップヒーターでは、バッテリー電圧監視システムをコントロールスイッチに内蔵。バッテリーの電圧が低下した場合、グリップヒーターへの電源供給を自動的に中止することで モーターサイクル本体への影響を、抑制させています。新開発のスポーツ・グリップヒーターを開発するに当たって、このバッテリー電圧監視システムを有することは純正用品として必須条件でした。 しかし、これを有することで装着感が表面化することを避けるために、今回、このシステムをハーネスの中間に移動して車体内側に内蔵。 これにより、コントロールスイッチを極小化することに成功し、機能性を損なうことなく「極限まで装着感の無いグリップヒーター」を実現しました。・スタイリングHondaグリップヒーターは、バッテリー電圧監視システムや、発熱体としてSUS-FFC(フレキシブル・フラットサーキット)を採用するなど、モーターサイクル用グリップヒーターとしては、他に類を見ない進化したグリップヒーターと言えます。しかしながら、多くのユーザーの方々から、「操作感を変えたくない」「装着感を出したくない」などの要望を多くいただきました。そこで、この要望に応えるために開発を推進。まず、グリップヒーターの根本的な考え方を変更しました。これまで、Hondaだけでなく、多くのグリップヒーターでは、標準スロットルグリップから、グリップラバーを取外し、スロットルパイプにグリップヒーターを被せる形態を採用していました。この形態は、多くの機種に対応できるという汎用性の利点はあるものの、どうしてもグリップの径が大きくなってしまうというデメリットを持っていました。そこで、スポーツ・グリップヒーターでは、スロットルパイプに直接グリップラバーを成型し、スロットルパイプごと交換する方式を採用。また、グリップのパターンやラバー素材も車両標準装備のグリップと同等とすることで、車両標準装備グリップの31.

    ウェビック 楽天市場店(楽天市場)

    18,385円

40件中 1~20件目

PAGE TOP