オーガニック モンテ ホワイトチアシード(70g・容器入り)

オーガニック モンテ ホワイトチアシード(70g・容器入り)

自然食品専門店 オーガニックスペース びわこ

販売価格: 648円
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商品説明 「オーガニック モンテ ホワイトチアシード 70g」は、農薬を一切使わず、豊かな自然溢れる中南米の高地・高原(モンテ)で有機栽培され、食物繊維やオメガ3など、自然の恵みをいっぱいに受けたホワイトチアシード(サルバチアシード)です。有機JAS認定食品。原産国・ペルー お召し上がり方 チアシードはそのままでも召し上がる事ができますが、スムージー、ヨーグルトやスープなどに混ぜると美味しく頂けます。 また、水分を含むことにより膨張したゼリー状になり、お腹の満腹感が得られます。 豊富な栄養素と満腹感の高いチアシードは美容やダイエットに関心をお持ちの方へおすすめ致します。 ●お飲物:例)ジュース、スムージー、牛乳などに ●お食事:例)サラダ、スープ、ヨーグルトなどに ご注意 【お取扱い上の注意】 ●お体に合わない場合は摂取を中止してください。 ●乳幼児の手の届かない所に保管してください。 ●開封後はしっかりと封を閉め、お早めにお召し上がりください。 ●有機自然素材のため若干の味・色目の違いや、ブラックチアシードが数%混入している場合がありますが、品質には問題ありません。 保存方法 直射日光と高温多湿を避けて保存してください。
チアシードとは、メキシコや中南米で栽培されているシソ科のサルビア・ヒスパニカという植物の種で、古代マヤ時代から食べられてきました。 「水とチアシードがあれば生きていける」といわれるほど栄養価が高く、注目を集めている食材の1つです。 チアシードは大きく分けて「ブラックチアシード」と「ホワイトチアシード」の2種類があります。 色が違うだけで、どちらもゴマを一回り小さくしたような外見をしています。 従来食べられているチアシードはブラックチアシードですが、ブラックチアシードの品種改良が進んだ結果、ホワイトチアシード(別名サルバチアシード)が作られました。 品種改良といっても、無理やり遺伝子操作をしたものではありません。 販売されているブラックチアシードをよく見ると、白いチアシードが少し混ざっていることが分かります。 この白い種子だけを選別して栽培し、10年にも及ぶ月日をかけて白いチアシードだけが取れるように改良したものが、現在手に入れることができるホワイトチアシードです。
ホワイトチアシードとブラックチアシードとの違い 食べやすい見た目 まずホワイトチアシードとは、全て均一に白いという特徴があります。色の違いによって栄養素の含有量が異なると判明してから、選別と栽培を繰り返して、均一の白いチアシードが栽培できるようになりました。その結果従来のチアシードをブラックチアシード、均一な白いものをホワイトチアシードと呼びます。 今までのブラックチアシードが、カエルの卵を連想させて食べにくかったという場合でも、ホワイトチアシードならタピオカのような見た目なので、抵抗なく食べられると思います。 高い膨張率 ホワイトチアシードとブラックチアシードの栄養面での最大の違いは高い膨張率です。ブラックチアシードは水分を吸収して10倍まで膨張しますが、ホワイトチアシードは14倍まで大きくなります。食べ応えやダイエット効果を重視する場合はホワイトチアシードを食べるようにした方がいいでしょう。 オメガ3 オメガ3とは油の1つで、常温でも固まらない性質があります。体に入ると血液をサラサラにするので、アンチエイジング効果が期待できます。 オメガ3の含有量は、15g辺りブラックチアシードは3100mg、ホワイトチアシードは3425mgです。 たった300mgしか違わないの?と思うかもしれません。しかし15gとは大さじ1程度の少量なので、ホワイトチアシードのオメガ3の含有量は大きく優れていると言えるでしょう。 鉄、カルシウム、マグネシウムはブラックチアシードの方が多く含まれていますが、食物繊維とオメガ3については、ホワイトチアシードの方が多く含まれています。

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