水溶性珪素濃縮溶液(水晶抽出) umo plus ウモプラス 500ml・家庭用

水溶性珪素濃縮溶液(水晶抽出) umo plus ウモプラス 500ml・家庭用

自然食品専門店 オーガニックスペース びわこ

希望小売価格: 21,600円
販売価格: 19,440円
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ウモプラスは今、各界で大注目の高純度珪素(ケイ素)濃縮溶液です。 珪素(SiO2)その成分を水に完全に溶解することは今日の技術では非常に困難でした。 これを十数年の年月をかけて取得した製法特許によって世界で初めて抽出に成功したものです。 水晶などで知られる石英を水溶液化に成功した商品です。 珪素を活性化させることによって、健康面から美容面に優れた効果が見込まれます。 化学記号はNa2SiO3-10H2Oで、その成分は水に完全に溶解します。 現在では、珪酸塩(Na2SiO3-10H2O)は、韓国環境水道研究員で物質試験成績書を取得し、法令に定められた飲用に適するものとして製造、販売が認められており、浄化作用の高い物質umoは各界から高い注目を集めています。 珪酸塩は食品添加物としてFDA(米国食品医薬品局:U.S.Food andDrugAdministration)にも承認されているものです。 珪素のすぐれた点はすでに一部雑誌やTVでも報道済みです。☆複数本ご希望の方は、本数により割引させていただきます。詳細はお問い合わせくださいませ。☆冊子・使用例の表をプレゼントいたします。
・水溶性珪素のお召し上がり方法 水溶性珪素はナノ化された珪素を濃縮してあります水溶性溶液なので、1日に10回以上15回を目処に飲料出来るものに30滴ほどずつを入れてお飲み下さい。 たとえば朝起きると、コーヒー、お茶、お水、スープ、オレンジジュースなどに各30滴ずつ入れると、これで5回です。 お昼はお味噌汁、お茶、コーヒー、ミネラル水などに入れるとこれで4回。あとは夜になればお酒のお好きな方は、ビール、焼酎、お酒に入れてもOKです。 現代の食物には防腐剤、添加物などが必ず入っておりますので人は食事する度に体は酸化されるものだと思って下さい。 ページ上にあります抗酸化の実験動画を観て頂いてもお分かりになりますように水溶性珪素ウモプラスは高アルカリ食品です。 酸化されました体内をその都度、キレイに還元致します。 水溶性珪素ウモプラスをわかりやすく入れるボトルとして左の水溶性珪素ウモプラス専用プッシュボトルがあります。 これを飲み物により5プッシュ入れるとそれがおおよそ30滴にあたります。 硬質プラスチックで丈夫なので持ち運びの携帯用としてご利用ください。複数をご用意して食卓テーブル、キッチン、洗面台の各場所に置いておけば忘れることなく便利です。
商品詳細 ●韓国古くからの言い伝え 韓国では古くから、「川辺でする洗濯は、石英(珪石)の岩場で、叩き棒にも石英(珪石)を使いなさい」と言い伝えられています。 それは石英または珪石の特徴として、石英にはコケが生えないことからです。 また、石英(珪石)は、強いアルカリ性を持っており、水を浄化する神秘的な力を発揮するからなのです。 現在研究所のある南漢江の水は浄化力の高いことで韓国では有名です。 その理由は南漢江の流域に純度の高い珪石鉱が無尽蔵に存在しているからなのです。 また、珪砂が多い川の水が清流なのは、珪砂が持っている水を浄化する神秘的な自然の力によるものです。 umoという名前の由来 活性珪素「umo」濃縮溶液は、数億年前の地球噴火時、溶解した水晶原石溶岩が水を囲いこんだまま(2000℃以上)の高熱によって水溶性の珪素成水が、地殻の変動時に水を瞬時に囲い込んだまま固まってその高熱(2000℃以上)によって水晶石の成分である珪素成分ガス化濃縮離合され、できた溶水と同じだということが解りました。 水晶の発掘作業で「umo」の入った水晶石が発見されたのです。この自然界に奇跡的に作られた「umo」は、発見される原石の1000個のうち1〜2個の割合でしか存在しなく大変貴重な水晶エキスです。 今日アメリカでは産出国であるブラジルの鉱山へ医療関係者が、自家用飛行機で訪れ、その「umo」が発掘されるまで長期にわたり滞在し、「umo」を大変高価な値段で買付されています。この「水」が”ウモ”と呼ばれていたことから商品名になりました。 この水晶エキス「umo」は古くから難病の治療、不老長寿、元気の源として特別な人のみに愛用されています。 今、水晶抽出水溶性の活性珪素「umo」は口コミで広がり、多くの人々に喜ばれています。 実はこの珪素とは地球が生まれた時からその地殻を構成する元素としてあり、なんと地球内部の60%を占めるものが珪素なのです。ちなみに地球上で一番多い元素は酸素(空気)です。 神様は地球の生物にとって一番重要な酸素というものは、地球上のすべての生物が一度に摂取しても有り余るほどのものとして用意して下さっているのなら、この珪素は地球上で2番目に多い元素なので、酸素についで生命体にとっては大事なものだとまずはご認識下さい。 珪素は人間にとって重要なミネラルのひとつです。 これを欠かせば体の中で様々な不具合を起します。この「珪素」という字は、よくよく見れば土という字が二つに、王さまと書きます。 土はすなわちミネラルを意味しますので、珪素とは土の王様、つまりミネラルの王様という意味で古代人はこの字を当て嵌めたのです。 そして古代の人達は現代人よりもこの珪素の本質、重要性を知っていたことが様々な資料から伺い知ることが出来ます。 それが今や、現代人は珪素の知恵を忘れ去り、大方の人がこの珪素不足からくる諸問題に悩まされているというのが現状です。 ・なぜ現代人は珪素不足なのか 珪素というミネラルは体内では作り出すことが出来ない成分です。 よって、外部から食事として体内に取り入れ栄養素として摂取する必要があります。 珪素ミネラルを含む食物は昔から多くあります。以下に挙げたものが珪素を比較的多く含む食物です。 これらの食物は今も普通にスーパーに並び、日頃食しているものなのですが、昔と何が違ってきているのかと言えば、すでにご存じの方も多いと思いますが、その食物に含まれている「栄養価」が減少してきているという現状です。 これは野菜・果物の「にんじん」「ほうれん草」「大根」「りんご」に含まれる鉄分の割合を1951年から2000年までの間で測定して出した利率です。 にんじんに含まれる鉄分は、1951年と2000年を比較すればわずか十分の一ほどに減少しています。 この原因はなぜでしょう? それは1950年代、1960年代と日本は急激な産業成長に伴い人口が急増しました。 そのため食物も大量に必要となり、野菜や果物を作る農家では連作が当り前、成長を早めるための農薬も当り前となり、その食物を作るプロセスにも大きな変化が現れました。当 然珪素も野菜やくだものに含まれるものなので、その流れに伴って人への摂取量が激減したのです。 そしてもうひとつ珪素の人への経路としましては「飲み水」がありました。 珪素は前述しましたように自然界に多く存在するものです。 そして地中に多くあると申しましたように、土、石、岩、砂などを構成する成分が珪素なのです。 土中の珪素が多く含まれる地殻を通る地下水、川、雪解け水にも自然の珪素が多く含まれています。 そして昔の人は、井戸水、川の水を飲み水として飲用していました。 それは非常に珪素ミネラルの多い「おいしく健康的な水」を飲んでいたということです。 しかし現代ではどうでしょう? 昔に比べ文明が進み、私たちの口に入る飲み水も随分と衛生的になりました。 川からは素晴らしい浄化設備を通り無菌の安全な飲み水が水道をひねれば、いつでも供給される有難いシステムとなりました。 しかし、その半面今では水道水からは珪素をはじめとする自然のミネラルは出てきません。 人間はこのように文明・科学が進み数多くの「便利さ」を手に入れてきましたが、その半面それと引き換えに大事なものも数多く失ってきたのです。 【ウモプラスによる塩分摂取量について】 ウモプラスに含まれるナトリウムによって、塩分の摂取過多にならないか、というお問い合わせが過去多くありましたので補足しておきます。 ウモプラスには、100ml中587mgのナトリウムが含まれています。ナトリウム587mgは、食塩に換算すると、1.49gになります。 ※ナトリウムは塩ではありません。 ※換算式:ナトリウム×2.54÷1,000=食塩相当量(g) つまり、ウモプラス50mlには0.745mgの食塩相当量が入っている計算になります。 ウモプラス50mlを未病の方の目安である7日間で飲む場合、一日当たりの食塩相当量は0.106gです。 そして、WHO(世界保健機構)が定める一般成人の食塩摂取目標量は5gです。 ウモプラス50mlを7日で使用する場合、ウモから摂取する食塩含有量は、WHOが定める食塩摂取目標量の47分の1程度しかない。ということです。 まとめますと、 ウモプラス(50ml)1本中の食塩相当量=0.745g ウモプラス(50ml)を一週間で使用する場合の1日の食塩相当量=0.106g WHOが定める一般成人の、1日の食塩摂取目標量=5g つまり、かなりの量のウモプラスを摂らない限りは塩分過多になることは無いと判断できる。 ということです。ご参考になさって下さい。 【ウモプラスの珪素含有量】 水溶性珪素ウモプラスの成分表示は、日本食品分析センターでのデータをそのまま表示しております。 よって珪素の場合は ppm という濃度表示なっております。 こちらも、では一体珪素は何gに相当するのか、というご質問も多いので参考に記載しておきます。 ウモプラス内珪素濃度 8,370ppm ppm=ml/Lですから、8,370ml/Lです。 珪素の比重は2.33(wikiより)とありますので、 8,370×2.33=19502.1mg/L 1リットルあたりの重量は、 ウモプラス 19502mg ウモプラス500ml1本に10gの珪素」と覚えて下さい。 ・日本珪素医科学学会 日本国内でも水溶性珪素の注目度が高まった2008年に、国内の医師により「日本珪素医科学学会」が発足致しました。 医科学学会では各専門医師たちの水溶性珪素の研究成果を年3回に渡り学術発表という形で民間の企業または個人の方々へ公開されています。 水溶性珪素ウモプラスを販売致します株式会社リンクスはこの学会の発足当時よりの正規会員で幹事会に属しております。 そして同じく2013年には製品と同時に製品販売の良質さも認められ日本珪素医科学学会の「推奨品」にも水溶性珪素ウモプラスは選ばれました。 ・救世的に現れた水溶性珪素 このような珪素不足の中、2000年初頭に開発発明されたのが「水溶性珪素」という製品です。 当初の開発目的は軍事目的として開発されたと聞きます。 珪素は人間の免疫向上に働きかけ、且つ精神的な鎮静作用、集中力も高めますので戦場に赴く兵士たちは水筒に小さな水溶性珪素の結晶体を入れていたと聞きます。 今ではこの水溶性珪素の製造は、日本国産の技術・特許で国産の原材料を使い、国内の工場で製造・充填されたものを正規ライセンスを持つ複数の国内企業で販売しております。 水溶性珪素ウモプラスは、自然界の中にあり純度の最も高い珪素が一番よく含まれている「水晶(クリスタル)」から造り出されています。(産出は北海道です) ・製造方法 水溶性珪素ウモプラスは、自然界の中にあり純度の最も高い珪素が一番よく含まれている「水晶(クリスタル)」から造り出されています。(産出は北海道です) 水溶性珪素ウモプラスは純度99.9%のシリカ(水晶石)を2000℃で燃焼し濃縮溶解させ価値ある成分だけを抽出した水溶性の結晶をさらに、溶解させた濃縮溶液です。 水溶性ウモプラスは水晶から抽出された水溶性珪素をはじめ6種類のミネラルがイオン化した溶液になっています。 実物は淡いグリーンでとても美しいものです。波動測定でも高波動を示します。

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