ASSOS(アソス) ヘルメット【ASSOS HELMET JINGO】

販売価格25,920円
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商品説明

ASSOS(アソス)はショーツだけのメーカーではありません。今となっては、アタマから足の先までトータルコーディネートできるブランドになったのです。このヘルメットの名前の由来。JINGO(ジンゴ)=神護というように、実は日本人によって命名されたこのヘルメット。それだけあってか、日本人の頭部にも合うよう設計されています。シューズではLAKEをパートナーとして迎え入れているように、このヘルメットも台湾のヘルメットメーカーであるRankingをパートナーに迎えてつくられています。軽さを追求しながら、その安全性を失うことなく、スタイリッシュなヘルメットの製造に成功しました。肉厚の内部パッドがフィット感を高めるようになっており、また、後頭部のダイヤルで片手で簡単にフィット感の調整が可能です。また、後頭部のサポート部分は3段階の高さに調整が可能で、人によって違う後頭部の出っ張りの最適な位置でフィット感を得られるようになっています。さらに、特筆すべきはアゴ紐の固定バックルがマグネットタイプになっていること。左右のそれぞれを近づけるだけで勝手にマグネットがくっついてくれます。一般的なバックルのように首やアゴを挟んで痛い想いをすることもありません。また、前後にスライドさせるだけで簡単に外れますので、慣れてしまえば片手で着脱が可能。大きく取られたベンチレーションホールは合計22個あり、空気の抜けが非常によく、常に快適。また、エアインテークからの虫の侵入を防ぐために交換用のネットタイプのインナーも付属しています。後部にはリフレクターシールが貼られており、安全性に対する真摯な姿勢が見て取れます。実は2016年現在、UCIプロチームであるAG2RもこのRankingのOEM生産のヘルメットを着用してレースをこなしています。また、ASSOSのレーシングチームであるEquipe Exploitチームはもちろんのこと、海外のASSOSユーザーは、必ずといってもいいほどこのヘルメットをかぶっており、ASSOSユーザーにとってはマストアイテムといっても過言ではありません。他社メーカーのヘルメットと比べると、その軽さは歴然。あなたもこの驚異的な軽さのヘルメットを体感してください。※JCFの公認ステッカーは付属しておりません。予めご了承ください。

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