ママ・パパのお悩み解決♪/出産内祝い特集

オリジナルギフト

  • 赤ちゃん米
    赤ちゃんの写真や名前が入った赤ちゃん米。
    ご両親をはじめとした親族に。

スイーツ

  • 和菓子
    老舗の和菓子や詰め合わせなど、
    ご年配の方や目上の方に。
  • 洋菓子
    人気ブランド洋菓子や詰め合わせなど、
    仲の良い友人・知人に。

ドリンク

  • 紅茶
    英国王室御用達の人気ブランドの
    紅茶など、会社の同僚・グループに。
  • ソフトドリンク
    ジュースセットや詰め合わせなど、
    お子様がいるご家庭に。

日用品

  • 上質タオル
    高品質・ブランドものなど、
    内祝いでは定番のタオルギフト。
  • 洗剤セット
    洗濯洗剤やキッチン洗剤など、
    貰って困らない日用品の決定版。

カタログ

  • ~3000円
  • 3000~5000円
  • 5000~10000円

出産内祝いというのは、お祝いを頂いた方にそのお返しで内祝いといったお祝いの返礼品を贈ることをいいます。
内祝いについて考えるその前に覚えておきたいことは、出産祝いを頂いたら、すぐにお礼の電話をすることです。
そして、出産した後に出産内祝いを贈りましょう。

出産内祝いを贈るタイミングとしては、だいたい生後1~2ヶ月以内に返し終えるのがマナーになります。
たいてい妊娠をした時や、産まれた時、産まれる前に頂いた物のお返しをすることになりますが、
産後間もない時期は、赤ちゃんのお世話で手いっぱいになり、体調の回復にも個人差があるかと思います。

みんな出産内祝いで、どんなものを贈ってるの?とお思いの方も多いはず。
世間一般の内祝いで贈るものでは、お菓子などの日持ちするものを選ぶ傾向があるようです。
また、いくつあっても困らないタオル類や、石けん・洗剤などの消耗品なら相手の気持ちに負担をかけないでしょう。
最近は、相手が自由に選べるカタログギフトなども人気のようです。

よく、内祝いはいらないよなどと言われて困ることもあるようですが、
出産内祝いというものは値段ではなく気持ちが大切ですから、高いものを贈らなければいけないということはありません。
ほんの少しの内祝いでも、感謝の気持ちが伝われば十分なので、いらないと言われても贈ることをオススメします。

赤ちゃんが生まれたという大切な記念日に、感謝の気持ちを込めて、大切な人へ贈り物をする。
そのことをしっかりと忘れずに選んでくださいね♪